ニコンの好調の要因は、低価格な入門者用のデジタルカメラ「D40」シリーズが爆発的に売れたことにあるようだ。
「D40」シリーズは他社のライバル機種と比べて3万円弱ほど安い価格設定らしいから驚きだ。
一方、ライバルのキャノンは、コマーシャルで有名なデジタルカメラ「EOS(イオス)KISSデジタル]」を主軸に下半期での巻き返しを目論んでいる。
私もデジタルカメラは持っているが、3〜4年前の400万画素クラスで、当事6万5千円したぞ。
最近、家電量販店で700万画素クラスのデジタルカメラが4万円代で売られているのを見てがっかりしてしまった(T_T)

